Star☆Rainbow

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好きなPVと宇宙三銃士

久々にPerfumeの話ではないことをあらかじめ注記する。いつかリンク切れになるかもしれないこと、もう何年もMTVをみていないので(アニマルプラネットとディスカバリーチャンネルとFOX※NCIS!ばかり見ている)ので内容がある時代でわりと止まっているのもかさねがさね注記だ。

好きなPV
映像が面白いものと可愛いのが好きだ。当然曲も好きなもの集であり
ただそれだけの日記だ。また見て気が合いそうだと思った人はオススメを教えてください。

私は動画にはとんと疎くて、とくにいろいろ動いているものを
みると同時に何が起こってるのかさっぱりわからず、ただただ呆然とする。いろんな風にものが同時にばーっと動いたり、はずんだり光ったり消えたりみたいのを想像したり造ったり出来る人を心から尊敬する。さらにそれが曲のPVとかで全く曲と関係ないような面白い映像だったり、微妙に音がリンクしていたり、していなかったりをみるにつけ、PVを作る人は何を考えてつくっているのか。と茫漠とした気分になる。

話はそれるが、昔人工知能の本かなんかで同時に物事を処理する能力の話がでていてあなたは車の運転をしています。(もしくはナイト2000みたいな車そのものだったとして)前方から子供が飛び出してきて、それをかわすと893の車に掠りそうだ!さらに赤信号をおばあさんが横断中だった場合どうするんじゃというようなシチュエーションが記されていた。
自分だったら即フリーズである。


思い出したらまた追加する。

◆Move Your Feet - Junior Senior

リスが悪いカンジ

◆Walkie Talkie Man - Steriogram Michel Gondry

子供がクール

◆Janet Jackson - Go-Deep

家に大勢の人が闖入ものに弱い!

◆Where's your head - Basement Jaxx

サルがいい!

◆Weezer - Island in the Sun Spike Jonze

チンパンがいい!なんかないちゃうよ

◆ロイクソップ - Remind Me

グラフとかにも弱い

◆ロイクソップ - Eple

かっこいい

◆Daft Punk - Around The World Michel Gondry

ミイラの腰つきがいい

◆Daft Punk - Harder, Better, Faster, Stronger(もちろん一連全部)

色を塗りたくる強引さでこれにした

◆OutKast - Hey ya

ご機嫌ですよ

◆Air - Kelly watch the stars
埋め込み不可 youtubeで見れる
http://www.youtube.com/watch?v=LwC1swvlBPs&feature=fvst
ping pong

◆BEASTIE BOYS - SABOTAGE

サングラス ナス型

◆dan le sac VS scroobius pip  Thou Shalt always Kill

字幕を付けた人がいるのでそちらを。

◆Justice - DVNO

ほかもみんないい

すぐ消されるのが多そうだが残ってるものを一応

◆UA プライベート・サーファー

これはすごい。

◆H-MAN - ラガラガレゲエ馬鹿道場

H-MANの目が全て。自分はこの人やANI顔に弱い一面がある。

◆Audio Active feat.ILL-BOSSTINO - スクリュードライマー

ゴキゲン

◆ケツメイシ - はじまりの合図
http://www.youtube.com/watch?v=HdY88CVsmMU
埋め込み不可 youtubeでみれる
祝祭

◆ともさかりえ 少女ロボット
埋め込み不可
http://www.youtube.com/watch?v=k_xeEMd2M_c&feature=player_embedded
このともさかりえは地獄のようにかわいい。声も素晴らしい。

◆Perfume シークレット シークレット

映像の凝り具合で選ぶとこれ。
この衣装とGAMEの衣装が好き。あとリニアの不思議服。

◆ウルフルズ - ガッツだぜ

吹き矢

◆電気グルーヴ - Shangri-La

ロクデナシなのがいい

あとブギーバックとかスターフルーツサーフライダーとか
ピチカートとか。スチャダラ&カエラちゃんの仮装大賞の奴とか(最近知ったがすごいいい)
そういう年齢ですよ。

でさいごにPVじゃないけどスターボー

宇宙三銃士ですよ。知っている人にはいまさら説明も減ったくれもないが
宇宙人なのに「俺まで不良になっちまう!」
ア~ロ~ハ~のところまでとりあえず観ていただきたい。
星と虹とスターボーにあやかってこのブログのタイトルを付けている。
CD「テクノ歌謡 ポリドール編」は昔から持っていたのだが、
彼女らの宇宙三銃士振りはこの動画がなければ人に伝えることは難しかったろう。


~~wikiより
1982年7月7日、「ハートブレイク太陽族」(作詞:松本隆、作曲・編曲:細野晴臣)でデビュー。当初の名義は宇宙三銃士スターボー。太陽系第10惑星「スターボー」から脱出し、地球に「A・I(愛)」を伝えるためにやってきた性別不明の3人組アイドルという設定の下売り出された。

衣装は三銃士を意識した宇宙的なコスチューム、髪型も刈上げのテクノカット、また態度も無表情・無口と、徹底して性別不明で非人間的なイメージを演出して活動していた。デビュー当初、メンバーはそれぞれナガト、イマト、ヤエトと称していたが、全員の名前の語尾に「ト」が入るのは「男らしくするため」という理由があった。デビュー曲「ハートブレイク太陽族」もそのイメージ戦略は徹底しており、作曲者の細野が所属していたYMO色の強いテクノポップやニュー・ウェイヴ的なサウンドに、男目線で書かれた命令口調の歌詞のラブソングである。またメンバーの歌唱法も意図的にドスの利いた野太い声で歌われ、男らしさをさらに際立たせていた。

しかし、「ハートブレイク太陽族」のレコード売り上げが7千枚(オリコン最高98位)と商業的に失敗に終わったことから一転、大幅なイメージチェンジ・路線変更を行い、1983年発売のシングル「たんぽぽ畑でつかまえて」以降はキャンディーズを意識した普通の女性アイドルグループになった。メンバーも当時流行したいわゆる「聖子ちゃんカット」にフリフリの衣装となり、名前もナミ、ナギ、メグと変えた。

ちなみにテクノ歌謡本のインタビューによると
当時のことは細野晴臣は全く覚えてないらしい。


ハートブレイク太陽族 作詞:松本隆、作曲・編曲:細野晴臣

飛ばそうぜ 渚まで 肩を抱いて
泣けそうな CAR-RADIO 風に乗せて

アロハのボタンひとつ外せば
もっと自由に愛し合えるさ

淋しいぜ すねるよな おまえの眼が
誰だって 傷ついて 生きてるのさ

俺の気持ちはオーバーヒート
海辺のロード スラロームする

ハートブレイク気分に 火をつけて
ギラギラ夕陽が 燃えてるぜ
ハートブレイク気分で 抱きしめて
俺から不良に なっちまう なっちまう
なっちまう なっちまう

熱いぜ太陽の季節 かすり傷ひとつない 愛はないぜ
もう何も いらないよ お前がいる

火遊びでいい そんなセリフが
やけた心に しみて痛いぜ

ワルぶった ルックスじゃ だませないぜ
ぎこちない キスのあと ふるえている

俺のマシンは 夜空を越えて
今夜お前を 連れ去りたいよ

ハートブレイク気分に 火をつけて
ギラギラ夕陽が 燃えてるぜ
ハートブレイク気分で 抱きしめて
俺から不良に なっちまう なっちまう
なっちまう なっちまう

熱いぜ太陽の季節



追記
家の者がWIREにいってしまい、暇だ。

追記2
893について
電話番号にいいゴロだ。
0120のあとにつなげたい。
81 893(ハイ ヤクザ)
11 893(イイ ヤクザ)
39 893(サンキューヤクザ)
893 893(ヤクザヤクザ)
23 893(ニーサンヤクザ)
893 37564(ヤクザ ミナゴロシ)


テーマ:雑記 - ジャンル:日記

好きなもの |

Perfume 直角二等辺TOUR戸田市文化会館 感想

Perfume直角二等辺三角形ツアー 戸田市民文化会館感想
伝説の戸田に行ってきた。ネタバレはあまりしないように感想を書くので取り止めがなかったり、何かの情報を探している人にとっては全く無益な文章であったり、または気をつけたつもりとはいえ、これから参戦予定の人の興を削ぐかもしれない余計な情報が書かれている可能性があることをを予め注記する。レポートというより焦点のボケた微妙な写真と余計な話とで綴る感想だ。前半は特に。

詳しいレポートが知りたい人はPerfume@wikiを見てみるといい。いろんな人の入魂レポがあり、読んでるだけで興奮がよみがえる。でもこれから参戦予定の人は、前情報を知っても構えず、彼女たちの生の発言と渾身のパフォーマンスをご自身で味わって欲しい。

とにかく良かった。
行けてよかった。行ってよかった。
実はまだ夢の中にいるみたいで
実感がわかないのだ。

~~
アルバム発売で浮かれてそのまま奇跡の戸田突入と行きたいところだったが、ラジオで元気のないあ~ちゃんに動揺したり、友に無理やり頼み込んでTシャツを作ってもらったり、tmixでもTシャツをお願いしたが間に合わず、なんだかドタバタしているうちに当日になってしまった。

がもちろん興奮しないなんてことはなく鼻息を抑え気味に出撃。

シャツT
◆原画を渡し友に急ぎで作ってもらったプレモPerfumeTシャツ
シルクスクリーンって大変なんだな…。Sなのにアメリカンなサイズなのはご愛嬌

戸田到着
◆いきなり戸田

プラカ戦士が何人かいる。中でもPTATを着てたりする同志を見るとなんとも申し訳ないような気持ちになる。足早に立ち去り、これでいいのか?というような細い路地を黙々と進む。

戸田駅前からの道
◆路地
解体用養生足場
◆足場養生

鉄塔
◆鉄塔

焼き鳥屋
◆やきとり(ケムイ!)この焼き鳥屋前の交差点で携帯を片手に歩いてる普通の女の子が電話口の相手に「7列目で11万」とかなんとかなかなか景気のいい話をしていてギョッとする。

ほんとに文化会館はこの先にあるのか…?
といったところで、突然立派な公民館みたいなものが見えてきてほっとする。
そのスジのトラックらしきものが何台か止まっている。正面に回りこむ。着いた!戸田じゃ!

戸田市文化会館
◆戸田市文化会館

入り口前
◆正面玄関前正面玄関前はすぐ道路になっていて、その横には池。人が溜まれる場所はほとんどなかった。ダフ屋もみかけなかった。

物販列
◆池とグッズに並ぶ人たち
ついたとたんグッズの列が一旦終わりにされたので、池のそばでコガモなどを眺めた後、
コガモ
◆コガモ
近くのマックに入って休憩。無意味に緊張して食欲がない。事前にコピーしたイラスト付きコメントシートなどにメッセージをしたためているうちに雷鳴がかすかに聴こえ、雨が降り出した。

雨
◆雨
家の者が傘を買いに行く間、マックの軒下でなんとも心もとない気持ちでまっていると、傘を差してチャリで走り抜ける女性のTシャツが、武道館チャコールグレーT。地元の参戦者だ!時間は18:00直前。急いで入場。この後の記憶はなんともたよりない。

以下本題感想
☆グッズ
今回は良かった。初めてTシャツが買いたいと思った。普通に着れる。知らない人はこれが何かわからないだろう。知ってる人には当然恥じることは何もない。普通にアリ。水筒やステーショナリーセットのノートのアイスブルーが可愛い。購入物、パンフ、Tシャツ、水筒。入れるものもなかったので買う予定のなかったトートバックも購入(小さい内ポケットが中に3つついていた。)
ちなみにTシャツを今日会社に着ていったが全く問題なかった。あ~ちゃんファンの青年はサマソニでAphex Twinを根性で最前かぶりつきでで見たにも関わらず、行く前も行った後も戸田にだいぶ気を取られていて、あ~ちゃん力は凄いとしみじみする。

★パンフ
出色の出来。3人が可愛い、衣装もいい。ポートフォリオより個人的にはこっちの方が写真が好きだ。のちかしは相変わらずかわいいが、あ~ちゃんがくらくらするほど美人になってきていてドキドキ物である。文章は少ない。

★ガチャ
オタ目線、オモチャ目線、キッチュ小物目線で見てもなんか微妙に思う。色、造形、コンセプト全て…。
別の原型師さんでリニューアルしてみてはどうかと思う。個人的感想ですよ。

★ルームウェア
恒例グッズ紹介を見ててちょっとほしくなった。
のっちがタオルと間違えてずっと肩にかけてた?のが面白かった。勘違いかもしれない。

☆ライブについて
★曲
ツアーを意識した作り。ある曲がなかったり、あったり。やはりという流れがあったり。
その中で「ある曲」は過去観た中で最高にカッコよかった。同意見の人も多いと思う。

★セット
造形物、動き物色々で凝っていた。詳細はみてのお楽しみだ。
ピノプレゼンツじゃないせいなのかマネキンは見当たらず。

★照明毎回最高なのでいうことなし。
今回は足元やセットの光も気合が入っていた。

これらセットと照明効果で、ライブが始まって最初のMCに入るまでテレビの収録現場にいるのではないかという錯覚に陥った。(実際には私は公開収録等はいったことがないが。)公民館とか文化会館というと笑点の円楽がいきなり客席にいる感じがいつも思い浮かぶがこの戸田文化会館はちょっと違う。どうも大迷惑のPVの場所らしい。20年前に田舎のテレビで見入っていたその場所に、今実際にいるのだとおもうとますます、「テレビの中にお邪魔します感」が増すのであった。

★VJ
これは特筆したい。
GAMEのときのジェニーでのWCマーク…(男女の記号のつもりだろうが、レトロポップを通り越して…)、武道館の微妙CGOPとかギャル系ブランドにありそうな蝶とか。やや冗漫な代々木映像に比べたらもう比べ物がないくらい、VJが過去最高にちゃんとしていてとてもよかった。照明とのリンクも見事。

★謎
ある曲のときにあるものを想起させる文様の不思議な光がステージ全体にぐるぐるあったっていた。それが赤くなったとき怪奇大作戦のような怖さがあった。(みたことないけど)

★音
音響系には詳しくないのだが時々マイクがキーンとなりそうな不安な感じがした。

★謎のモニター
戸田文化会館のステージ脇には小さな花道らしきものがついている。端だったので花道なんて3人がトコトコきてくれたらいいな~とおもっていたが想像以上に細い花道で、トコトコどころか見事に無造作(風)に詰まれたスピーカーでふさがれていた。その先端には、家の大きめテレビといった感じのモニターがちょこんと設置されていた。そのモニターを見れる距離の人たちは、ステージのすぐ前であり、というかだれもがそのモニターより大きく見れるはずなので、全く謎としか言いようのないモニターだった。
スタッフの人は当然モニターではなく客席を凝視している。

★衣装
どれもこれも凄く可愛かった!!!!詳細は伏せるがキラキラカチューシャ、チュチュ風スカート、のちの不思議服。衣装3種+α映像。中折れ帽ののっちが沢田研二のようだ(もちろん褒め)と感想に書いてしまったのは大失態だ。ジュリーじゃないよな…。MJだよね…。あ~ちゃんが最初ウエッジソールを履いていて、足辛いのかなと少し心配になった。

☆3人
最初のMCまでがとても長く感じられた。バシバシ踊りまくる彼女らは、怖いくらいかっこよくて、人形のようでライブなのに目の前の光景なのに、映像のようだった。いろいろな意味で客とPerfumeの緊張がギリギリに高まっていた。そしてMCに入ったとき、ああ、PerfumeはPerfumeなんだとほっとした。最高だった。ライブの合間合間の3人の顔がとても生き生きしていて心底ほっとした。

★あ~ちゃん
PTAの映像を見ていた時から、あ~ちゃんの想いは伝わってきていたけれど
それ以上にあ~ちゃんの中では事態は深刻だったようだ。長い話にみなじっと
耳を傾ける。大丈夫だよといいたかった。他の冗長トーク、声出し、子供いじり顕在。

★かしゆか
スカートの変態丈を指摘されての(みんなネット見てるのかな。)
サバけ対応がいい。ニコニコしているし、元気のいい発言もあるのだけど
いつものように口数少なく。アンコールも終わりはけるときに、泣いてるように見えて
そのままパッと袖に消えていった。胸がいっぱいになった。

★のっち
あ~ちゃんへのフォローばっちり。アレをやってくれるのっちはやっぱ漢。
しかし漢の前にほんといい娘だな~と思う。ブログ更新ありがとう。

☆PTA
事前コメントシートなど、スタッフさんの気合いの入りようも違う感じがする。三角のキャラクターがライブ中憎たらしい顔になるとのことだ。別のPTAパッと遊ぼうのコーナーでは声出しでコーナー以外と合わせ都合3回声出しがあった。ウェーブはきついか。声出しだけならコーナーにする意味があるのかと思うが、たのしければもうなんでもいい。

☆これから参戦する予定の人へ
場所によっては思わぬ池や藪などもあるかもしれない。虫除けもしくはウナクールの準備があると
意外に役立つ。雨で逃げ場がなくなるのは最悪なので雨対策。アンケートを書く時間や場所があまりないことが予想される。ペン、書くときに台代わりになる本、頭の整理等の準備をするといいかもしれない。

☆憧れのタレントもすぐ目の前の驚きかどうか。
今回のチケットは13列目の端席。代々木では2F 真ん中席で、3人が前の人の耳の大きさの半分よりやや大きく見えるという大きさだったが、今回のPerfumeは斜め前の前の人の肘から先の3分の2くらいだった。もちろん表情もバッチリだったが、この人はなぜかラジオ体操第二の手首をブルブル震わせる運動?のようなノリ方をしていたので目測は困難を極めた。驚きについては、チケットが取れたことに今も驚き続けている。

(8/19追記)
自分にとってとても大事なことを書き忘れていた。
ある曲のとき、強いバックライトを使用しているのだが
ステージがらその光がまっすぐ客席に届き、
踊る3人のシルエットでパシパシと光が遮られ、
また光に射抜かれるというまるでフラッシュバックのようなものを味わった。
その臨場感たる尋常でない。まさに体感だ。

光が届いた人たちはそのたびに、「光⇒Perfume⇒自分だけ」の瞬間を
味わったわけでかなり興奮したのではないだろうか。


すぐ目の前の驚きですとはちょっと違うが、

内心至福どころの騒ぎではなく、
呆然とステージを見つめるのがやっとだった。


なんでこんな大事なことを失念していたのか。
10日以上過ぎてるというのに。


追記1
あ~ちゃんいわく、戸田近辺にはびっくりドンキーが3件もあるらしい。
それに習いびっくりどんきーを探して行った。パインバーグディッシュ最高。

追記2
だれかが2chで書いていたけれど
3人が事務所が話し合って出した結論なのだとおもう。
「いえること」、「いえないこと」ギリギリのところで正直でいたいという心意気。
ほんとはそんなことすらしなくていいと思うし、ステージの気合いをみれば一目瞭然なのに
ほんとに、ありがとう。

(芸能人がよくお騒がせしました会見をやらされているたびに気の毒に思う。なんだよお騒がせって。3人はなにも悪くない。まだなんかごたごたいうやつはワイドショー脳なのだろう。ほんとだとして彼女らの本当にささやかなプライベート話を晒させたいのか、うそだったとしてアレは嘘ですと言わせてまだなんかいってるような奴がほんとに信じてやれるのか甚だ疑問だ。)

追記3
キャミソール
◆友が気を利かせて作ってくれたキャミソール
よれっているのは生活感ではなく、私の保存状態がわるいせいだ。とても可愛いのだが、残念ながら胸のせい(大きさの問題ではない。)と生地の薄さのせいででのっちの顔がおにぎりどころか、カレーパンマンやつぶれ甘食(パタリロ)になってしまうのでさらしでも巻かないと着れない。すまん。

追記4
tmix
◆千秋楽用Tシャツ
8日に頼んだプレモPerfumeTが来た。今度はこれを着て千秋楽に行く。

追記5
CD聴きにいって何が楽しいんだという人がいる。逆に何で多くの人が彼女たちのライブに行きたがると思う?と問いたい。彼女たちのほとんど全てをかけてきた渾身のステージを実際に見てみればいい。彼女たちはPerfumeをやらされている人形ではなく、今を生きている魅力的な3人の女の子でありPerfumeそのものであるかがわかる。私は何度でも彼女たちに会いに行くだろう。あの会場を覆う多幸感はCDでは到底得られないのだ。そしてさまざまな人たちとそれを分かち合う幸せも。

追記6
Perfumeのロゴが好きだ。あれだけのシンプルなTシャツが欲しい。PTAへのコメントシートにも図入りでお願いを書いた。Tシャツのロゴは元ネタフォントを探したり、あのロゴに言及しているデザインサイトさんを参考にパスを作って自作した。さすがにこれは昼休みだけでは出来なかったので終電前までかかったが、良く見るとボロボロかもしれない。もちろん個人使用。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

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