Star☆Rainbow

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奇跡の席 【Perfume武道館11/7】

奇跡の席
mixiに書いたものの保守である。
これはほとんどライブレポートではない。個人的なライブ前の興奮の模様、ライブ中の興奮の様子を書いている。ライブレポートはもっと正確なものや面白いものをたくさんの人がかいていると思うのでそちらを見ることをお勧めする。そしてBSででこんど武道館の模様を放映するらしいので、ぜひそれをごらんいただきたい。
それでも見てくださる奇特な方がいらっしゃったら、
大きな文字のところだけ読んでくだされば幸いです。
それがだいたいすべてなのです。

~~~~
夜お風呂に入ったが、朝またお風呂に入った。お風呂の最中に待望のアレが届く。髪をかしゆかばりに艶々にすべくトリートメント&ツバキ油。あ~ちゃんはGAMEツアーの時に女の子は唇と手をトゥルトゥルにすべしと言っていたのでリップクリームをチェック。顔をぐるぐるマッサージ。一日だけでもしゃんとした顔になるように。この日に備えて購入したジェルライナーだのつけまつげだの強力つけまつげ用接着剤だので着々と顔を作っていく。love the worldの三人のように目力を強化。ニキビにはコンシーラー。perfumeファンの女子はかわいい子が多いといわれているが(実際女子率高かった!よいことだ!)
その中に微妙な風体の妙齢の女が混じっているわけにはいかないのだ。
すこしでもきちんとせねばならない。
少しだけお気に入りの白梅の香水をつける。

そして服。洗濯機が突然こわれたのでバッグがない。ジーンズやその上にあわせるスカートが洗濯できなかった。しょうがないので、ブカブカのジーンズ(しかも硫酸で不本意な穴があいている!←彫金教室でやらかした)ブラジャーなんてめんどくさいだけなのだがパーチャクせねばならない。PTA(ファンクラブ)限定のオレンジTシャツを確認。Tシャツのデザインはとても微妙だ。3人はPerfumeとデカデカとかいてあるとみんなが引くのではと心配しているらしくあまり大きくあのフォントが書いてあるグッズは少ない。気を使った挙句の半端なデザイン感が逆効果な気がするのだが3人が武道館でたくさんのオレンジTシャツを見たらきっと喜ぶだろう。その一心で家の者と購入。
これではあんまりな服装なわけでこのまま飛び出すわけにはいかない。
最後の武装はこの日のために袖を通さずいた、胸に星のついた黒と銀のジャージ。Tシャツに合わせたオレンジ色の入った着物地のリボンベルト(これはあっていなかったのでのちにはずす。)個人的にピコピコの多幸感は虹色とおもっているので、クレアーズでつけもしないのに買いためている虹グッズなどから虹ブレス(ひとつは大昔のっちが撮影のときつけてた)虹カチューシャ。そして届いたばかりの待望のアレはこれだ!
タオル

2007年のものである。ライブはGAMEからなので持っていないのだ。星、フォント。最高だ!オークションで7750円で落札した…。とんでもない値段だと思うが自分はGAMEグッズや今回のグッズよりも、しっくりくるこれを持つことを選んだ。現在の経済状況ではギリギリの選択であったが後悔はない。
すぐ送ってくれた出品者の方ありがとう!
財布、携帯、プラカ用紙(馬鹿ハラペーニョ女の分を売らなければならなくなったのだ!)、マジック、化粧品、会員証、パスモ、石、虹グッズなどをマツキヨぶくろに押し込んだ。家の者はいつまでもぐうぐう寝た挙句お風呂に入り余裕節といったかんじで支度を終えていた。武道館には本当に上履きやスリッパはいらないのかということを家の者に確認するとゲラゲラわらわれてしまった。武道館は11年?ほど前に大学の卒業式で入ったきりだ。そして出撃。

家の者は

「いま旅の仲間が
続々と集結している」


と言った。そう思うとなんだか胸がいっぱいになった。

心は昨日よりすでに九段下なわけだがマツキヨ袋をなんとかしなければならないし腹ペコもなんとかしなければならない。しかたないので池袋にて適当なエコバッグ(ご機嫌なケロッグのパッケージ)光麺でジュクセイコウメンイタメネギトッピングメンカタなどとやっていたので九段下についたのはPM16:00

銀杏の匂いには辟易としながら、プラカ持ちの人やダフ屋を横目に会場に行く。早朝グッズ狙いの人などはもうとっくにお買い物を終えくつろいでいる。たくさんの人。若い人、独身ダンディ、女の子。カップル。黒くジャラジャラした人。ほんとうにいろんな人種が終結していた。寒い。オレンジTシャツの着こなしに苦労している人たちがみてとれる。シャツからはみ出ている人。下にロンTを合わせている人。プラカ持ちの掟を知らないので、そばでやる人がいないことに気づき、あわててプラカを書き、銀杏ストリートへ戻る。
「チケット1枚あります☆2Fゆかちゃん側良席前に人いません」
小さく「できればPTAでだめだった人へ」と書き添えた。
8回だか先行発売があったらしいが
それでもPTAの人がとれないというのはあんまり過ぎる。私と家の者は幸運にもそれぞれ当選していた。持ちながら立つこと10分くらい。太ったメガネの女の子が寄ってきた。譲ってプラカを持っていた人だ。PTAですか?と尋ねると???といった顔だったのでお断りした。ブロードウェイなどで遭遇しそうな独身風男性が来て、購入を希望しているようすだったがやはりPTAではないので心苦しいがおことわりした。その後に男性2人組が来てくれたのだが、そのうちの一人がなんとPTAのひとではないか。 前2人がだめだったので会員証ありますか?なんて意地悪をしてしまったのだがちゃんと見せてくれた!この人に譲らねばバチが当たる。喜んでもらえたしこちらも嬉しかった。つれの人が「よかったな」といった風に、その人の肩をギュッと抱いた姿を後ろから見た。仲睦まじい様子でしっかりと門のほうへ向かっていった。GUYのカップルだったのかもしれない。いずれにせよ良かった。われわれも武道館前へ出直すことにした。

ブドウ缶は売り切れていた。グッズは通販にしようとおもっていたのだがカラビナとゴムはかわいいので購入。ガシャポンの絵柄は個人的に全く受け付けないので未購入。(アニメ絵でもいいんだ。その絵柄自体が可愛くないのだ。デザインをした人それにOKを出した人はちょっと考えてもらいたい。)家の者は着実にカレンダー、パンフ。
そのあともう一人の後輩にチケットを渡さねばならないミッションがあり 漫然とした時間を過ごすことになった。家の者とは毎日Perfumeの話をしているのであらためてそれほどはなすことがない。自分はいかに興奮しているか、楽しみかをつたえるくらいだ。周囲は「あ~ちゃんが…」などと何を話しているのか仲間に交じりたくなるような談笑をしているグループもくもくと小説を読み時間を潰す妙齢女性。武道館の写真を取る人など、それぞれに待ち遠しくも手持無沙汰な時間を過ごしていた。

いろんな人に話しかけたいくらいだが、
そんなことをして人をギョッとさせたりするわけにもいかない。


しょうがないので、九段下近辺を散歩してみた。
旅先を歩くような物見高い気分を演出する。ボート乗り場は見当たらない。桜は咲いていない。エンターブレインの引っ越し先を見た。ここで後輩の女の子が働いてる。関係ないのに社食があるのかどうか気になった。そしてもうヒロポンはいないのだ。イタリア会館だかもあった。ちょっと離れるとPerfumeとはまったく関係ない世界だ…。

がしかし、私たちはいまここにPerfumeのためだけに来ている。
そのことに興奮する。実際小鼻も膨らんでいたに違いない。

会場に戻る。もう入場待ちの人が誘導されている。
が、後輩がこない。こない。
仕事帰り半休を取って駆け付ける女の子だ。
美人だがもちろん剛の者である。
本当ならハラペーニョ分のチケットは彼女とその彼に…
ということになる予定だったが、
彼は無念なことに仕事が入ってしまったそうだ。
チケットの行方を決めるときに、
彼のperfume愛を確認させてもらったが
DVDを見て彼女と一緒に踊るくらいだそうなので、
申し分の無い方だった。まったく残念である。

なにかあったのか。心配になりながらぽつねんと待つ。

彼女にチケットを取ってもらったが、
大きな仕事のリリース日のため到着が危ぶまれる輩。 (結局これなかった)
別の上京が同月に重なり交通費が足りずこれなかった輩。
8日が結婚式で当然これないカップル。
メキシコへ行った不逞の輩。
来ることが叶わなかったたくさんの微妙なPerfume好きのことが
走馬灯のように思い浮かぶ。しょうがないよね。からバカ野郎まで。
家の者とのPerfume猛プッシュにあった輩たちだ。


寒い。トイレミッション(私はトイレが近い。興行前のトイレは必須だ。)はどうしよう。そして18:20やっと後輩が来てチケットを渡す大役も終え、いそいそとかつ誇らしくアリーナ席へGO。
家の者に届いたチケットはなんとA7 79,80。かなり前である。
私のとった席は西側2F出入り口の上。これもなかなかだったが、GAMEのときに圧縮と酸欠で死ぬ目(前の日記に書いた)にあっていながらもおめおめとアリーナを選んだ。椅子があるので本当にほっとした。大半の人は既に座っており、われわれも急いで自分らの席をさがしたのだが、そこと思わしき所へ男性が座っている。「席チガクないですか?」と失礼ながら尋ねると失礼だったのは我々のほうで番号を間違えていた。

平謝りしながらたどり着いた席は…。



なんと、なんと、なんと、
花道の先端、
いなかっぺ大将の
涙の横ではないか!
しかも2人席。私の横には柵。
となりには家の者だけ!


席

※イメージ図だ!後ろの列や正確な並びの数は不正確。
自分たちの前後は2人席だったのは確かだ。

実は家の者や私の周囲の友人はライブ猛者だが、私にはライブ根性がない。人にぶつかるのもぶつかられるのも非常に苦手で怖いのである。よくクラブでもライブでも彼女の手をとってガンガン割り込んでいく男性などいるが違う文化圏の人に見えるくらいだ。(バーゲンも苦手だ。)
だから、よっぽどのコネクションを持った人かお金持ち、そして猛者、トイレに行かず何時間もその場を死守できる人以外は手すりにつかまりまじかでアーティストを見るなんてことは夢のまた夢だと思っていた。
Perfumeのことを愛する気持ちは猛烈で苛烈であるが
どうしても圧縮やモッシュは苦手なのだ。


それが。ああああああああ。

そして会場を埋め尽くすたくさんの人!!!!!
2Fの上のほうまでびっしりの人をみて感無量になる。

はやる心を落ち着けつつアンケートに書き込み。

Perfumeを知ったきっかけ?
BUBUKAの「マブ論」を見て!
3人に
ゆかちゃん野菜ダメならサプリだよ!
あ~ちゃんのトークはいつもヒヤヒヤするよ。
のっち足のあざなおってよかったねなどなど
2005年からのあふれる思いをプラカ用のマジック(油性)で
殴り書きしているうちに
黄色い頭の中田氏らしき人も来てどよめき。

そして、なんとも言い難いCG映像が流れ、
大いに盛り上がってきたところで
ステージの上にロボット仮面のような3人が…
おおおお!始まった!!!!!!


ステージに手を振ろうとおもった矢先
コンピューター・シティを歌いながら
彼女たちがせり出してきたのは
なんとなんとなんと花道の先端。
いきなり私と家の者の目の前だったのだ。
こんな近くで3人を!!!!!!!!

ずっと大好きだったPerfumeが
その実物が、突然目の前から出てきたことに
傍で3人を見ることができる喜びに
あまりにも驚いて、うれしくて
一瞬本当にパニックになり、
泣き出す寸前に顔がゆがんだ。
可愛らしい涙なんてものではなく、
ひどい顔で大泣きしそうだった
必死に耐えた。
(3人にヤバい客だと思われては最低だ)
髪の毛の一本一本が
ライトに透けているのも見える。
メタリックピンクのマントもとてもいい。
あ~ちゃんと目が合った気がした。
彼女は正に天使の微笑みを浮かべていた。
とにかく出てきた3人は
「完璧」だったのだ。


武道館オープニング



こんなことってあるんだと思った。 チケットを取る時手を洗って
「あたりますように」「できれば、いい席でありますように」と祈った。
チケットが2人とも当選し、アリーナAがあるというだけでも
望外の喜びなのにこの幸せはなんだろう。

ファンであることにいつからなんて関係ないと思うけど
それでも、少しだけ時間が長い分、その幸せ、感激は大きく
ずっと好きでいて本当に良かった!と思う瞬間だった。






それからあとはもうめくるめく時間だったとしか言いようがない。
夢見心地で記憶もあいまいだ。 いたって普通の感想だ。

◆edge
当然かっこ良く、
PV風の映像では
3人の自殺や薬物防止ポスターのような暗い顔
印象的だった。振りつけも特徴的。

◆エレクトロワールド
では空手突きののっちがカッコよく。
あいかわらずなとても丁寧なお辞儀。ゆるいMC(でもいいのだ。)
君が代は特に好きではないがあ~ちゃんが歌うなら歌う。
普通にお水をのんだり、髪を払ったり、
タオルを使っている彼女たち。普通の女の子達である。
それがとても不思議な気持ちがする。

◆プラスチックスマイル 
今回ははやってくれた

◆ラブザワールド 
大音量で聴くの最初の突き抜ける音。かわいい振り付け。

◆マカロニ
ではまた花道の先に来てくれて、今度は足場が回転し、
回ってきた
天使のかしゆかの
可愛すぎる笑顔!!!
目が合った気がした。

3人とも足が細い。
ピンク色の衣装(あ~ちゃん案か)スタンドマイクとともに
ゆっくりまわる3人は可愛い人形の展示のようであった。

◆Baby cruising Love
ではもう記憶がない。ステージを食い入るようにみてたことは確かだと思う。

◆Take me Take me
曲が本当にすきなのだが、椅子を使ったダンスが
とてもコケティッシュなのだ。3人とも違ったセクシーさで本当にいい。
未見の人はライブDVDなどで見て欲しい。

◆着替え用バタフライ映像
なまめかしい質感3人のの映像でドキドキした。肌も唇もトゥルトゥル

着替えた衣装も可愛かった。特にかしゆかのスカート!
◆GAMEでは当然ライトセイバー。
GAMEツアーでは人の頭ばかりでなにも見えなかったが、
奇跡の席でばっちり見れた。これも花道を使いしっかりと
最後にライトセイバーがどう回収されるかまで確認できた。

◆シークレット・シークレット
青いライトに照らされた3人の最初の振りは本当にお人形のようで鳥肌もの。

◆パーフェクトスター
ここまで来た今まさに万感の思いになれる曲。

◆ジェニーはご機嫌ななめ
曲が曲だからしょうがないにしてもレトロを通り越した映像がいまいち。
がしかし、3人を応援できる曲であるので一生懸命声を出す。
それぞれ舞台の端から端へ走りまわってくれた。

◆セラミックガール
個人的にものすごく好きな曲なので、必死に三本指を振りまくった。
踊りを全部見れたのも感激である。

その後のMCで人生初ウェーブを行った。
ウェーブにはいろいろあるようだがジャンプスタイルのもので、
下からみた2階席の人たちが圧巻だった。 こぼれおちそうだった。
単純で恐縮だがみんなでやる一体感がとてもうれしいものだ。その場かぎりの魔法の絆。
そのあとサバイバルダンスを会場の人に歌わせてしまうあ~ちゃん。
うるとらそうるっといってしまうあ~ちゃん。
いつも微妙なヒヤヒヤトークの彼女だがPerfumeを好きな以上、
彼女の手の上からは逃れられないのだろう。

◆チョコレイトディスコ
みんなが大好き。盛り上がり方が違う。

◆ポリリズム
生ポリループに感激。あの振り付けが大好きだ。
このあたりで銀のテープが空から降ってくる。3人のメッセージ入り。

◆Puppy love 
この曲もとても可愛く大好きだ。これがいったんのラスト。初お披露目であり上下上上下上下下の手の振りが覚えられず、他の男性ファンを注視しまねしたりしていて肝心の3人をよく見ることを忘れるという失態を犯す。のっちのふくらはぎの筋肉が美しかった。ことは微妙に覚えている


アンコールでは
着替えのあと
◆ドリームファイター 最初聴いた時はちょっと不安だったけれど、
やっぱりいい曲だと思う。さーきまで。が好き。
これでPV(会場バージョン)が流れたのだけどうっかりそっちに気を取られてしまい
3人を注視するのを忘れてしまった。

◆Perfume
これはやっぱり盛り上がる。
ぐるぐるユー!の時一生懸命メンバーをさす。そしてジャンプでよろめく。忙しい曲だ。

◆wonder2
やはり最後はこの曲。この曲も本当に好きだ。とくにかしゆかの声にメロメロになる。

そして最後に羽が舞う。
天使が去るといった感じだった…。

あ~ちゃんが、最後の方のMCで
泣きながら希望を持たれたことがなかったから…
というようなことを言っていた。

ずっとずっと
全然期待してたよ。
よかったね。よかったね。
これからも応援するよ。



いろんなものにありがとうの気持ちでいっぱいだ。

mixiはずいぶん前からニュースをみる用になってしまっていた。
※これはmixiに書いたものの保存用だ。今回のことでもなければ日記もいつ書くかわからなかった。
個人的には仕事を猛烈にやめたいがこの先どうするとか、XBOX360用のスピーカーを踏んで壊したとか、家の床に穴があいているととか、いつのまにか年をとってしまったようだとか、経済的に厳しい、焼肉が食べたい、 肌荒れがひどい、洗濯機が壊れた、毎日お風呂場にナメクジが来るとか、ベルヴィックサーガが難しすぎるなどいろいろうんざりするようなことが重なっているが、

いきていればいいことがあるかもな。と思えるに十分な奇跡であった。

そして何かを好きになることはエネルギーがいる。
そのなにかはじぶんではないから、
当然変化していくことも止められない。
対象が永遠に失われてしまうこともあるだろう。
その痛みに耐えるということも含めて
それでも大切にしたいと思う気持ちであり侮れないのである。



【オープニング】
コンピューターシティ
edge
エレクトロ・ワールド
(MC)
plastic smile
love the world
マカロニ
(MC)
Baby cruising Love
Take me Take me
Butterfly
GAME
シークレットシークレット
パーフェクトスター・パーフェクトスタイル
(MC)
セラミックガール
ジェニーはご機嫌ななめ
(MC)
チョコレイト・ディスコ
ポリリズム
Puppy love

アンコール
(MC)
Dream Fighter
Perfume
wonder2

追記1
3曲やってMC…みたいなパターンやちょっと漫然とした感など
思うところはあったりするが、そんなことは今はどうでもいい。

追記2
ファンデーションはところてん方式に押し出された。残念だ。

追記3
ガシャポンは本気でデザイン考えて欲しい。

追記4
サイリウム投げ込み野郎は手首を手斧で切り落とされるがいい!!!

追記5
後半、中田氏に気づく3人。
遠慮がちのコールや拍手。
3人はもちろん会場全員が
神に遠慮している感じが面白すぎた。


追記5
オープニングにステージに立っていたのは、マネキンかと思いきや
影武者さんたちだったことが後日わかった。
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